見えない敵との戦い




このページは、覗き・盗撮・盗聴・ストーカー行為による嫌がらせ
更には、思考盗聴・脳内音声・合成テレパシー・サブリミナル音声などによる
洗脳・マインドコントロール・拷問の被害を報告するものです

映像の伝達について

映像は沢山見させられました。私の場合はほとんどが目蓋を閉じている時に見させられます。最初の頃は空間に残されたイメージが伝わってしまうのだと思っていました。作られたストーリーに合わせて映像を見せていたのです。

映像にはカラーも白黒もアニメもCGもあるようです。動画、静止画、鮮明なもの、ぼやけた物、様々です。

たとえば、鍵を持っていて、いつでも入りたい時に入れる、と言う脳内音声を聞かせると、留守宅に侵入した人物がいるかのように、二人の男が私の部屋の中を物色している映像を見せました。顔もハッキリしていました。しかし、侵入者がいたかどうかの確認はとれません。

その他、送信される脳内音声のストーリーに一致している映像を多数見せられました。しかし、次第に映像も嫌がらせ目的の物に変わってきました。人の顔のアップ、ワイセツな映像もありました。

夢を見させたりするのにも映像の送信を使っていると思います。感覚の送信と合わせると効果も上がります。たとえば、殴られる映像を見させて、顔に殴られたような感覚を与えます。(軽くですが感覚も伝わります)

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2008-2-25 

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